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庭のプロ『和庭総本家』が名古屋エリアを中心にお庭を綺麗にいたします!!
確かな技術と細やかなサービスに自信アリ!
樹木を切り形を整えたり、風通しや日当たりを良くします。剪定を行うと綺麗に見えるだけでなく、害虫対策効果もあり発育・結実があります。
また、剪定する時期も樹木ごとにあり、高木・中木・低木・グランカバー、落葉樹、常緑樹、針葉樹など様々で、剪定時期も異なります。
~夏季の剪定~
伸びすぎた葉や枝を整え、樹木全体の形を主に軽剪定を行います。
夏季の軽剪定は、通気性や日照をよくし、枝を短くすることで台風で枝が折れるのを避ける効果もあります。
~冬季の剪定~
活発になる前の春に備えて、不要な枝を切り葉を減らすような剪定(基本剪定)を行ないます。
冬季剪定では、新芽が発育するまでに行うとよいでしょう。
樹木を途中または根元からそのまま一本、切断します。伐採した後は切り株が残ります。
大木の伐採も、特殊車両車などを使用し、安全に伐採を行うことができます。
※クレーンが入れない場所の伐採も可能です。
切り株を根っこごと取り除きます。
木の根はよく横や下に伸びたりしており、なかなか掘り起こせません。また、根っこが飛び出てたり腐って虫が発生する原因になり、撤去した方がよい時があります。
庭の印象を大きく左右するのが植木や生垣です。
生垣を剪定すれば害虫予防や駆除になります。年に2回~3回を目安に剪定し、生垣を美しい状態に保ちましょう。
芝生の手入れは春先がベスト!
お勧めの時期は【3月・4月・5月頃】
一気に短く刈ると、軸刈りになってしまい緑がなくなるため、一度ではなく数回に分けて徐々に低く刈っていきます。
草刈は1年に3回行うのが理想と言われています。
【6~7月】雨が多く陽の光も強いので草がもっとも成長する時期です。
【9~10月】 気温下がってくるこの時期は、草に元気がないため刈り取ることで成長しにくくなります。
【11~12月】寒くなってくると草が徐々に枯れていきます。枯れ草を刈ることで、景観を美しく保つことができます。
お庭の樹木を長年大切にしている方にとって気になる点として、病気や害虫によるトラブルはないでしょうか。
害虫から庭木を守るためにも、消毒や除草をお勧めいたします。
放置してしまうと害虫の影響で育成が悪くなったり、庭木が病気にかかり、枯れてしまいますので定期的な害虫駆除や消毒をお勧めします。
<費用> 消毒作業¥5,500~